
児童教育学科は、幼児教育・学校教育のエキスパートを育成することを目的とした学科です。子どもをよく理解し、子どもといっしょに成長できる。そんな行動的で、意欲的な教育・保育者の育成をめざしています。そのために、3つのコースと8つの学びのプログラムを用意しました。保育士、幼稚園教諭、小学校教諭を志望する学生のニーズにあわせた多様なプログラムです。
学科の学びの特長は、“オンキャンパスの学び”と“オフキャンパスの学び”の融合です。キャンパスでの講義や研究で、教育の専門性を深めることはもちろん、キャンパス外での学びも重視しています。スクールサポーター、ボランティア活動、海外教育実地研究など、子どもと関わる活動も盛んです。
教育保育理論と実践を統合していくことで、高い次元の学びが実現できます。だから、卒業生のほぼ全員が教員や保育士の免許・資格を取り、その8割が先生となって、現場で高い評価を得ているのだと自負しています。
児童教育学科 学科長 新保 真紀子 教授
※ 教員名をクリックすると詳細を表示します。
大林 惠子 教授
勝木 洋子 教授
隈元 泰弘 教授
坂根 美紀子 教授
櫻本 明美 教授
柴 ひろ 教授
清水 篤 教授
新保 真紀子 教授
洲脇 一郎 教授
多鹿 秀継 教授
戸江 茂博 教授
觜本 格 教授
畑野 裕子 教授
福永 恒泰 教授
藤池 安代 教授
三木 四郎 教授
森川 直 教授
矢野 日出子 教授
山添 正 教授
山根 耕平 教授
山本 裕之 教授
石岡 由紀 准教授
神吉 脩 准教授
森田 安徳 准教授
権藤 眞織 講師
中植 正剛 講師
間渕 泰尚 講師
山口 香織 講師
吉田 絵美 助教