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子育て支援ひろば『すくすく』に関するお知らせ

11月29日(金)『すくすく』2019年度第3期ウィークリープログラム第7回を開催!

11月29日(金)、今期7回目のウィークリープログラムを開催しました。

冬の寒さが深まってくる中、子どもたちは今日も元気に『すくすく』に遊びに来てくれました!

今日は、寒さの中でも元気に身体を動かして遊ぼうと、サーキットをしました!
初めは恥ずかしそうにしながらも、みんなが大好きなエビカニクスの準備体操をしました。
その後は、馴染みのある滑り台や、トンネル、フープを使って、色んな動きをしながら、一人一人の楽しみ方で取り組んでいました。新しい道具「平均台」や「積み木」を取り入れたことで、さらに子どもたちは興味津々で遊び、徐々にお母さんと離れて、楽しそうに子どもたちだけで遊ぶ姿も見られました。
最後は全員が積み木の上からジャンプして、自然に流れて絵本の方へ。「なにをたべてきたの?」の絵本の読み聞かせを熱心に聞いていました。

終わった時には、身体が温まり、頬を赤らめている子もいました。今年の冬も、たくさん身体を動かして、元気に過ごせるといいですね!

今日のウィークリープログラムは佐藤智恵ゼミ(児童教育学科4年次生)が担当しました。

※子育て支援ひろば『すくすく』では、ウィークリープログラムとして、10組の親子を対象に本学の教員と学生が3あk月間の子育て支援を提供しています。

これまでのウィークリープログラムの様子はこちらです。


エビカニクスで準備体操!
1、2、3、ジャーーーンプ!!
平均台に挑戦☆