地域連携

子育て支援ひろば『すくすく』に関するお知らせ

10月5日(金)『すくすく』2018年度第3期ウィークリープログラムを開始!

10月5日(金)、『すくすく』2018年度第3期ウィークリープログラムを開始しました。

今回は、「サーキット遊び」をしました。
はじめに、準備体操として「エビカニクス」を踊りました。
サーキット遊びでは、マットの山を登り、フラフープをくぐり抜け、お母さんと一緒にペンギン歩きをし、タンブリンにタッチの順番で繰り返し遊びました。子どもたちからは、積極的に何度も繰り返し、楽しむ様子が見られました。
サーキットの後の「バナナくん体操」では、お母さんやお姉さんの真似をして踊ろうとする姿や、リズムに乗って体を動かす姿が印象的でした。

最後は、絵本「だるまさんと」と紙芝居「おおきく おおきく おおきくなあれ」を見ました。子どもたちは、次に何が出てくるのだろうと、わくわくした表情でいっぱいでした。

本日のウィークリープログラムは、戸江 茂博ゼミ(児童教育学科4年次生)が担当しました。

※子育て支援ひろば『すくすく』では、ウィークリープログラムとして、10組の親子を対象に本学の教員と学生が3ヵ月間の子育て支援プログラムを提供しています。

これまでのウィークリープログラムの様子はこちらです。

お山を登ります!
フラフープをくぐって…
タンブリンをタッチ☆