


【浅井さんからの
アドバイス】
「親和通信は1ヶ月に1回届きます。掲載内容を必ず確認しましょう。」



「友だちができるので、とても楽しいですよ。もちろん授業ですから遅刻や欠席はいけません!」



◎スクーリングは、おもに3つの形式があります。
本学キャンパスまたは三宮サテライトキャンパスで、8月から9月の平日に開講します。
ハッピーマンデーをふくみ3連休や土日とその翌週の日曜日の3日間などを利用して、本学キャンパスまたは三宮サテライトキャンパスで開講します。
福祉臨床学科の一部科目のみ、三宮サテライトキャンパスで、夜間に開講します。
※夏期スクーリングのみ、3日間スクーリングのみ、夜間スクーリングのみの受講で、卒業や免許・資格取得に必要な科目と単位をすべて修得することはできません。
◎スクーリングには、通学に便利な
三宮サテライトキャンパスと、鈴蘭台キャンパスで!
福祉臨床学科では、スクーリング科目の約8割を三宮サテライトキャンパスで開講しています。
鈴蘭台キャンパスでは、児童教育学科の実技スクーリングを中心に開講しています。

[障害児保育論Ⅰ] 特別な支援を必要とする子どもたちの援助方法などを学びます。

[教科教育法・理科] 学習指導要領の内容に基づき、その指導法を身につけます。

[児童教育学演習Ⅱ] テーマごとにグループで調査し、発表をします。発表についてクラス全体で討議することで理解を深めます。(教員によってテーマは異なります。)

[保育内容の研究・表現技術A] 手遊びや歌、楽器の演奏などを体験し、身につけます。

レポート課題および科目修了試験に合格することと、
スクーリングを受講し、試験に合格することで単位が修得できます。
テキスト履修、スクーリング履修のどちらから学習をはじめてもかまいません。
「児童教育学科の場合、美術や体育などがこの履修スタイルでした。レポートも、スクーリングも、試験もあるので一番大変です!」
